続きです。

第二席から第二十四席についても同様です。

ただし、この数え方はクアンスティータが入っている場合と入っていない場合が存在し、クアンスティータが抜けたら第二席以下が繰り上がる事になります。

それで空いた第二十四席には【アレリタ】と言う存在が入る事になります。

その【アレリタ】を含めて、第二十四席から、第一席まで順番に会うだけの物語になりますね。

続きます。