続きです。
そうして、AとBはCから国を取り戻す物語の幕が開けることになるのです。
物語の特徴としては、Bのために命を投げ出すキャラクターが色々出てくると言うことですね。
Bはその度に涙し、人々はその姿に奮い立つと言うことになりますね。
CはBになりすまし、贅沢三昧で、死者が出ても我関せずを通します。
人を人とも思わないCは恐怖政治で国民を縛ります。
ですが、CはBが戻ってくる事を恐れています。
そこで、刺客を次々と差し向けることになります。
それに対して……という話になりますかね?
ちょっと支離滅裂になった感じがしますが、大体、そんな話ですね。
続きます。