続きです。

【愛殺(あいさつ)―殺し愛のカップル】の序章1と序章2として、男と女の殺し屋の登場シーンを書いたんですが、文字入力している内に、【あ、これ100ページ目まで行かないや】と感覚的にわかりました。

多分、そのまま作っても4、50ページくらいで完結してしまうかな?と言う感覚になりましたね。

続きます。