続きです。

それまで、ずっと同じ番号を書いて買って居たのですが、僕がたまたま買わなかった時に限って、僕が今まで書いていた番号で1等が当たったんです。

その時、僕は、【持ってない】と感じたので、宝くじを買うのをやめたのです。

当時は、メモが残っていたのですが誰も、その事を話しても信じてくれませんでしたね。

続きます。