続きです。

その場合、たくさんの作品を【読み切り小説】として発表して、その中で評判の良い作品の続編を作っていこうと考えていますと説明しましたね。

なので、ドンドン【読み切り小説】を考えていて、現在、25番目の【読み切り小説】の案までありますが、全部、応募するかと言うとそうでも無いかな?と考えています。

と言うような話をしましたね。

続きます。