続きです。

その男はガラティアに対し、興味を持ちます。

そして、彼女に色々とちょっかいをかけてくる様になると言うストーリーになります。

【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】もそうですが、【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】も途中までと言うことになっています。

小説の内容全部という訳ではなく、こういった方向性で作ると言う所まで作って手書きのメモを終了と言うことにしていますね。

続きます。