続きです。

例えば、主人公の家である、【闘月藩(とうづきはん)】と同じ【月】の名前を持つ【藩】は16ありますが、【読み切り小説】で考えるとどこまで、書くかって言うのも悩みどころですね。

【月】の【16藩】統一まで描こうかと一瞬思ったりしたんですけど、【読み切り小説】でそこまで書けないなと思い直したりして、あーでもないこーでもないと悩み出して思ったよりもメモが進まなさそうなんですよね。

続きます。