
それでは、2020年の暑中見舞い用の第七本体クアンスティータ・テレメ・デになります。
第一形態にしようかと思いましたが、代表格は第二形態なので、こっちを選択しましたね。
やることは2019年暑中見舞いアニメーションの第五本体クアンスティータ・リステミュウム編と2020年年賀状アニメーションの第六本体クアンスティータ・レアク・デ編の続きという事になります。
基本のアニメスタイルは変わりませんが、細かい部分の変更があります。
元のやつをいじくってやるので、ちょっと作りづらいですね。
まぁ、今後ちょこちょこやります。