「あ、ぎんばーちゃん、いらっしゃい」
「おやおや、お前はるりかい?はりかい?」
「うん、はりだよ」
「そうかい、じゃあ、私に向かってばーちゃんと言ったのはこの口かい?」
「いひゃい、いひゃい、ばーちゃんゴメン、もう言わないよばーちゃん」
「ほほほ、相変わらずのおバカな子だねぇ、言ってるそばからばーちゃんと言ってるじゃないか」
「ごめんよ、ばーちゃん」
「この口か、この口か」
「いひゃい、いひゃい」
「おやおや、お前はるりかい?はりかい?」
「うん、はりだよ」
「そうかい、じゃあ、私に向かってばーちゃんと言ったのはこの口かい?」
「いひゃい、いひゃい、ばーちゃんゴメン、もう言わないよばーちゃん」
「ほほほ、相変わらずのおバカな子だねぇ、言ってるそばからばーちゃんと言ってるじゃないか」
「ごめんよ、ばーちゃん」
「この口か、この口か」
「いひゃい、いひゃい」