続きです。

今年の制作カウントとしてはまだ0なのですが、【読み切り小説】って通常僕が作っている小説の5話分なんですよね。

つまり、【第一王女の証】を作った段階で、5話分作ったという事になりますね。

まぁ、前置きはそれくらいにしておいて、その結構先に作る予定の【読み切り小説】のテーマですが、今日のバイトの休憩中にちょこっと考えましたね。

続きます。