続きです。

どうしても僕が想像した事に対して、文章で表現する場合は縮小したイメージで書くことになってしまうのは否めないなという印象ですね。

想像に対して手が全然追いついていないというか、何というかですね。

第八本体から第十三本体と第18側体から第24側体のクアンスティータの件もその1つですね。

どうしても思い描いた事に対して、ページ数の都合や手の都合でイメージを小さくするしかないのがちょっと悲しいですね。

続きます。