続きです。

つまり、どらえもんで言うところの本当に目的にあった便利な道具というのを提供しているのが第三本体クアンスティータ・レクアーレの提供するもの。

本人の思惑に反して、強制的に何かをやらせようとしている道具というのを提供しているのが、第五本体クアンスティータ・リステミュウムの提供するものという事になっています。

続きます。