続きです。

どちらのゲームも僕が考えたオリジナルゲームですね。

昔、ゲームのアイディアを400種類くらい考えた事もあるので、2つくらいは余裕でしたね。

それをどちらの小説にも遊び方とアレンジ案を入れ込んでいます。

【ユメミル ゆめみな】の方はこれからですけどね。

続きます。