続きです。

その辺りの遊び方、楽しみ方やアレンジ例なんかを小説として、文章に載せているんですよね。

もちろん、それだけじゃありません。

そのゲームは【ユメミテゆめみめ】の中の1要素に過ぎません。

他にもありますよ。

続きます。