続きです。

でも№1、最強の座に君臨するキャラクターはどれだけ強くても良いのです。

それこそ、№2以下をゴミ扱い出来る様な強さを持っていても全然かまいません。

ただ、強すぎると物語として破綻してしまいます。

それは当然、№2以下の存在が№1の存在に挑戦する時にまともに戦えないほど戦力に差が出てしまうからですね。

続きます。