続きです。

元々は【獣僧(じゅうぞう)】1人だったのですが、それだと、極端に広すぎる世界観を回りきれないと判断して、【獣僧(じゅうぞう)】と同じく下の世界観を旅する主人公として【十手(じって)】と、いわゆる【神の視点】を持たせるための主人公として【稀義(まれよし)】を作りました。

【稀義(まれよし)】には【獣僧(じゅうぞう)】や【十手(じって)】が届かない部分の表現を担当してもらおうと思っています。

続きます。