続きです。

他にもウェントス編を例に挙げれば、ウェントス編は、第四話のシリーズの第一本体クアンスティータ・セレークトゥース編が8話、第六話のシリーズの第二本体クアンスティータ・ルーミス編が9話で終了していますが、基本的に一話のシリーズでは、10話までは作れるというルールにしています。

そのため、第八話のシリーズの第三本体クアンスティータ・レクアーレ編と第十話のシリーズの第四本体クアンスティータ・ミールクラーム編はギリギリの10話まで作っています。

なので、それに合わせて、第四話のシリーズはプラス2話、第六話のシリーズはプラス1話として話を引き延ばす事も考えています。

続きます。