続きです。

それが、本体と側体(そくたい)のみだったクアンスティータに対してクエニーデは本体と側体の他に3種類の【しんたい】という本体以上のボディーが存在するという事です。

ひらがなで【しんたい】と書いたのは三つの漢字で表現されるからです。

続きます。