それでは、【後継作品の世界観構築】の【プハンタシア・クアンティタース編】第26回という事で考えて行きます。
前回までは、クエニーデがクアンスティータの【繭蛹卵(けんようらん)】と同じ特徴を持っているけど、それは本の中の架空のキャラクターになっているという所まで書きました。
今回はその続きから書いて行きます。
続きます。
前回までは、クエニーデがクアンスティータの【繭蛹卵(けんようらん)】と同じ特徴を持っているけど、それは本の中の架空のキャラクターになっているという所まで書きました。
今回はその続きから書いて行きます。
続きます。