続きです。

クエニーデも【クアンスティータの後継者】として、本体が誕生する度に強くなりますが、それが【繭蛹卵】ではなくて、本の中の架空のキャラクターという事になっています。

細かく書くと長くなるのでこんな形になりましたが、大体、そんな感じです。

という所で今回は以上です。