続きです。

それらについては序章などでも表現していますが、怪しい趣味を持っている友達なども居て、秘密の趣味を提供する場所に通っていたりもしています。

吟侍の様にあまり女性に興味を示さないというキャラクターではなく、興味津々なキャラクターなので、表現する部分もそれだけ異なって行くと思います。

という所までが今回になります。