続きです。

それでは、まずは【稀生 踊詩編】として、その内容について書いていこうと思います。

これは、主人公が踊詩であると同時にラスボスも踊詩になります。

終主編ではヒロインとラスボスが同じエクシトゥスだったというのがありますが、こっちの場合は主人公とラスボスが一緒というパターンになりますね。

続きます。