続きです。

前者をこの現実では、【イマジナリー・ウィナー(IMAGINARY WINNER)】と呼び、後者をこの現実では、【イグジスタンス・プレイヤー(EXISTENCE PLAYER)】と呼んだという設定にしましたが、何もこれだけにこだわる必要はありません。

イマジネーションを働かせてその人達独自の世界観を広げてもらえれば良いかな~みたいに考えています。

続きます。