続きです。

その法則を考えれば対立した状態が作れますし、別に均等に対立させなくても【マイナス1】と【マイナス2】のペアと【プラス3】を足しても【0】になる訳ですから、バリエーションは色々と考えられると思います。

その様に5つ目の現実は元々【0】→【無】だったということさえルールとして守れば、いくらでも新たな存在は考えられるという考え方です。

続きます。