続きです。

つまり、【0】の状態になれば【無】になるので、素材として、【0】+【0】だけが【0】では無くて、【1】と【マイナス1】が同じ数だけあっても結果的には【0】になりますし、それに【2】と【マイナス2】、【3】と【マイナス3】があっても同じ結果になります。

続きます。