続きです。

この3つの現実については他の人に世界観構築も任せてしまおうと考えていますので、ほとんどタッチしないで、文章の書き出しの部分のみやっているという状態ですね。

ただ、素材が何も無い状態だと作れないと言われてしまうかも知れないので、5つ目の現実だけ、世界観の要素としてちょっと付け足しでサポートする形を取ることにしました。

続きます。