続きです。

それらは全て自分がした行いが原因です。

でも【悪党】はそんな事考えません。

自分さえ良ければいいのですから。

という様な感じのストーリーを考えています。

そんな【悪党】の相手として一番ふさわしいのは自身も嫌われる様な行動をしていた怒れる主人公、恭精(きょうせい)が一番なのではないかと思っています。

続きます。