続きです。

終主編では【シュストゥムヴィーノ】とのクアンスティータの代理の主導権争いが最初でしたが、それは終主編での話です。

二つ目の現実の舞台の話になりますので、物語の展開としても異なります。

二つ目の現実では、クアンスティータの威光は地に落ちて無くて、クアンスティータのイメージは最強のままです。

続きます。