続きです。

まどりは嫌われ者の恭精に関わったとして親からは勘当され、友達からは距離を置かれるようになりました。

それでも当時、ボロボロになり死にそうだった恭精を助けられるのは自分しかいないとして、あらゆる手を尽くして彼を介護しました。

続きます。