続きです。

レベル1は【正答】では無く、テストの答案であったなら丸ではなく、三角をもらう様な答え。

それが、【近答(きんとう)】になります。

答えには近いけど答えじゃない。

おおざっぱな見方をすれば答えに分類される力。

それが【近答】になります。

この力を終主と恭精に持たせました。

続きます。