続きです。

終主(しめす)と【成り上がるクアンスティータ】が担当したのは1つ目の現実と呼ばれる現界(げんかい)でした。

ここには恭精(きょうせい)や踊詩(ようし)は居ませんので頼るのは終主だけとなります。

また、ラスボス側も【天下るクアンスティータ】や【クアンスティータの子?】は居ません。

居るのが【成り上がるクアンスティータ】です。

続きます。