続きです。
あくまでも設定上において、【ファーブラ・フィクタ】としての一つの物語が完結した後から描くという意味で【プハンタシア・クアンティタース】はスタートします。
【ファーブラ・フィクタ】の最終章である【地球編】ではラスボスであるクアンスティータは全ての強大な力を捨てて、主人公、芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)とヒロイン、カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女の養子としての人生を歩んでいくことになり、クアンスティータという名前を捨てて芦柄 くあん(あしがら くあん)と名乗ります。
続きます。
あくまでも設定上において、【ファーブラ・フィクタ】としての一つの物語が完結した後から描くという意味で【プハンタシア・クアンティタース】はスタートします。
【ファーブラ・フィクタ】の最終章である【地球編】ではラスボスであるクアンスティータは全ての強大な力を捨てて、主人公、芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)とヒロイン、カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女の養子としての人生を歩んでいくことになり、クアンスティータという名前を捨てて芦柄 くあん(あしがら くあん)と名乗ります。
続きます。