続きです。

昨日の繰り返し説明になりますが、簡単に表現すれば、【存在】では無く、【舞台】であり【誰々】という【存在】ではなく、ある【場所】――【ステージ】をピックアップしていて、その【ステージ】に立てば、別の【存在】となる事もあり得るというものを指します。

続きます。