続きです。

ですが、クアンスティータが指定する存在も守る事があり、その場合、この存在は意味をもっていきます。

【クアンスティータ】と【クアンスティータが指定した存在】の事を【御寵主様(ごちょうしゅさま)】と呼び、お仕えするという形になりますね。

【御寵主様】とは【ご主人様】の様な呼び方ですね。

ここでは【クアンスティータ】か【クアンスティータに指定された存在】を指します。

続きます。