続きです。

そこで、ラティオ・ステルラの見える名も無き星でぶらつき、ラティオ・ステルラに行くつもりになったら、行くという事になりました。

という訳で、序章としてはラティオ・ステルラに行く手前という形で話を進める事にしました。

続きます。