続きです。

ただ書くだけでなく、物語としての面白味も入れて、【ラティオ・ステルラ編】での登場キャラも加えて、主人公が【ラティオ・ステルラ】についてから死亡するまでのストーリーを書かなくてはなりませんでした。

出来たら、次のステージへの移動シーンも入れたい。

そう思ったら20ページは余りにも少なすぎます。

続きます。