続きです。

本来、伝えたい読者ではなく、別の思考を持った読者に受けてしまい、力を持ったとされているのです。

というのが作られた経緯です。

前回書いた様に【ファーブラ・プエリーリス】の方は省略させていただきます。

続きます。