続きです。

まぁ、レベル1でも想像力が無い方や低い方に理解していただくのはちょっと酷かな?くらいのものになりますね。

多分、十中八九、意味がわからないと言われてしまうと思います。

なので、通常の物語では使用出来ませんので、申し訳ありませんが、僕だけの楽しみのために使わせていただこうと思っているネタになります。

レベル1くらいなら【漢字】……じゃないんですが、似たようなもので表現出来なくもないかな?とは思っていますが、まぁ、書いてもこんがらがる方が多いと思いますので省かせていただきます。

僕が生きている内は発表しないつもりなので皆さんには余り関係ない話でしたね。

すみません。

余計な話をしました。

という訳でただいまです。

今日もよろしくお願いします。