それでは、【後継作品の世界観構築】の【ファーブラ・プエリーリス編】第2回という事で考えて行きます。

前回までは、序章のおさらいを書いている途中で、【ファーブラ・フィクタ】の匂いを作品に残しているという所まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。