続きです。
結果的には正統後継作品は第七弾の【プハンタシア・クアンティタース】になりましたが、【ファーブラ・プエリーリス】の序章を作っていた時点では、この作品が【ファーブラ・フィクタ】の後継作品になる可能性があると考えていたので、【ファーブラ・フィクタ】の要素を結構、取り込んだ作品となっています。
続きます。
結果的には正統後継作品は第七弾の【プハンタシア・クアンティタース】になりましたが、【ファーブラ・プエリーリス】の序章を作っていた時点では、この作品が【ファーブラ・フィクタ】の後継作品になる可能性があると考えていたので、【ファーブラ・フィクタ】の要素を結構、取り込んだ作品となっています。
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