続きです。

オルオティーナ達クアンスティータ・ファンクラブとしても【シュストゥムヴィーノ】の役職を解除したいのですが、【シュストゥムヴィーノ】は与えられた役職に執着して話さないという状態ですね。

そこからの失脚を描いて行きます。

続きます。