続きです。

【プハンタシア・クアンティタースイメージストーリー】の【終主(しめす)編】ではクアンスティータの代理である【シュストゥムヴィーノ】の失脚までのストーリーを描こうと思っています。

分不相応な役職を与えられた存在による自身の保身に走る行動とそれによる失態、失脚なんかを表現しようと思っています。

続きます。