続きです。

クアンスティータも【化獣】や【七大ボス】というくくりではなく、裏設定としてあった【大化稀(おばけ)】というくくりで考えられているもので、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】では語っていない部分を書く物語ですが、これは、僕が死ぬまで完全未発表にするつもりなので内容についてはあまり書きません。

立ち位置的には【ファーブラ・フィクタ】を【第一のファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】を【第二のファーブラ・フィクタ】とするならば【第三のファーブラ・フィクタ】に相当します。

続きます。