続きです。

という訳で、まずは、【ルーメン・テネブライ編】の最終話までの展開をざっとご説明いたします。

主人公のキャリア・フロント・バックは、クアンスティータ誕生を恐れる神と悪魔の勢力によって光の惑星ルーメンと闇の惑星テネブライの間の無限ループにつかまります。

ルーメンとテネブライを行ったり来たりしながら、戦っていたキャリアは仲間を得てクアンスティータ誕生をきっかけに無限ループを脱出。

そこから、安住の地を求めて幽界、冥界、魔界、楽園界、仙界、天界の六つの宇宙世界を逃げ回るというストーリーになります。

六つの宇宙世界を渡りきった後何かあるというストーリーになります。

続きます。