続きです。

吟侍はソナタ達に、【下がっていてくれ、おいらが話をつけてくる】と言いました。

ステラは、【吟ちゃん、大丈夫なの、一人で?】と聞きました。

吟侍は、【あの程度の連中に戸惑っているようじゃ、クアンスティータ達とは向き合えねぇさ。心配すんなって。まぁ、なんとかなるさ】と言って向かっていきました。

続きます。