それでは、【ファーブラ・フィクタのその後】を書いて行きますが、前回までは、先を急ぐ吟侍達は何やらもめているところに遭遇します。

どうやら、それは十大殿堂の反応が複数出ている様です。

というところまで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。