続きです。

問題としては、序章での手帳を埋めろとは別の意味で彼には高い壁として立ちふさがったのです。

吹雪とは一緒に居たい。

だけどそれには覚悟が居る。

あなたならどうしますか?

という感じですね。

という所で今回は以上です。