続きです。

ちょっとドラマチックな設定になっているので、公開しないのはもったいないかな?とも思うのですが、あくまでも完全非公開作品として作るので、僕が無名のままなら闇から闇へという作品になります。

これらはあくまでも僕の老後の楽しみにする作品なのですが、これをやっていると通常の作品の進行が遅くなる可能性もありますのでご了承ください。

続きます。