続きです。

子供の頃は趣味でいろいろ自作のゲームを作っていた吟侍はこういうものも得意でした。

最初はソリイントゥスの迫力に押されてかなり萎縮していた吟侍でしたが、しばらくすると本気で遊びだしました。

パッと見、異様な光景が広がります。

背花変を使った制作物が吟侍、ソリイントゥス側に次々と並びます。

というところまでが今回となります。