続きです。

遊びを考えるのは得意とする吟侍です。

遊ぼうというのであれば、それに答えて遊べば済む事です。

ソナタは、【ちょ、ちょっと吟侍、何やってんのよ?】と聞きますが、吟侍は、【何って、ソリイントゥスが遊ぼうって言うから、おいらも遊ぼうかと……】と答えました。

続きます。